家庭の薬箱にマヌカハニーを常備しているニュージーランド

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マヌカハニー25ドットコム店長鈴木菜穂子です。・*:.。. .。.:*・゜☆

 

 

厚生労働省が推進している総合診療専門医の育成。

最近いろんな番組でも扱われていますが

 

大病院にかかるまえに

総合診療専門医の地域医が、ジャッジして専門の医療機関へ

紹介していく仕組みを作ろうとされています。

 

病気になると

・何の病気なの?原因は?

・専門的な説明はわからなくて不安になる

・今の自分の状態がわからない。どうしたらいいの?

・一刻も早く治してほしい。

こんな不安や希望で押しつぶされそうになります。

 

日本人は「大病院」信者が多く

団塊の世代が高齢者となった時に

今の体制では対応ができなくなるとも言われています。

 

「かかりつけ医」を進めるが

・専門的ではないから、大病の時どうするの?

・病気を見逃されるのでは?

・薬ばかり飲まされるのでは?

 

そんな不安から大病院信者が増えているのかもしれません。

 

でも、在宅介護となった時、大病院では対応ができず、

見放されたときに「がん難民」のように

お医者さまを探し求めることとなるかもしれません。

 

地域に根差した、患者に寄り添っていただける地域のお医者さま。

そのドクターが総合診療専門医であれば安心です。

 

近頃は、西洋医学だけでなく、東洋医学、

民間療法は難しくても「栄養学」や「自然治癒」のところに

理解のあるドクターも増えてきています。

 

マヌカハニーを認めくださって、

治療に使っていただいている

お医者さまも増えてきてとても喜ばしいことです!

 

そんな方が地域の総合診療専門医であれば!

わわくわくします!(^^)!

 

 

カナダやイギリスのようにホームドクターが

何かの時には駆けつけてくれて、

家庭の薬箱に入れておくべきものなどの

相談や、未病段階での相談ができれば安心。

 

ニュージーランドでは

家庭の薬箱には必ずマヌカハニーが常備されています。

風邪?胃が痛い? 調子悪い?

「マヌカ食べときなさい!」

そんな調子です。

 

自分の身体、家族の身体は

自分達が一番知っています。

 

そして

守りたいという思いがあります。

 

日頃から自分の状態を

敏感に感じ取る感覚をつけて

ケアをしていれば、

そして、治癒の力が備わっていれば

安心ですね。

 

なにも加工していない

100%マヌカハニー。

家庭の薬箱にどうぞ。

 

 

マヌカハニー25ドットコム店長鈴木菜穂子・*:.。. .。.:*・゜☆